To Be A Global Leader

今、日本人として
何を語ることが
できますか?

世界を知るにはまず自分のことから

東條 英利一般社団法人 国際教養振興協会 代表理事神社文化評論家

私たちはインターネットを通じて多くの知識に触れながらも自分たちのことについては思いの外よく知りません。しかし、社会における信用とは本来、自分を規定する事実に対して、どう前向きに理解しているかと言うことが重要となります。

世界に認められるためにもまずは自分自身と向き合ってみませんか?

  • 4,000社以上足を運んだ神社
  • 800回以上講演・研究会の登壇回数
  • 5,000名しめ縄づくり参加者(令和7年)

日本月例研究会

MONTHLY STUDY GROUP

日本人として日本の基礎を学ぶ!

東條英利が定期的に提供する基礎教養学習講座です。神社ポータルサイト「神社人」の運営で培ってきた日本の歴史や文化、日常の習慣の話を中心に、「日本人として知っておきたい基礎教養」として体系化しています。

「まずは楽しく学ぶ」がモットー。初心者の方でも全然大丈夫です。

  • 東京・湯島
  • 大阪
  • 愛知
  • オンライン
最新の開催案内 令和8年10月研究会のご案内〜労働懲罰説と労働神事説! 2026年9月28日 掲載 日程・会場を見て申し込む →
時間
19:00〜21:00(受付18:45)
会費
一般 3,000円 / ICPA会員 2,000円
日本月例研究会の様子

東條英利について

PROFILE

神社文化評論家

東條 英利

東條英機の曾孫として生を受け、自身の在り方に苦悩しながらも海外駐在の経験を経て、自分自身の本当の在り方を学ぶ。一般社団法人国際教養振興協会代表理事、神社文化評論家の肩書きを持ち、グローバル社会における日本人の在り方を説く。

「最も民族的なものこそ
最も国際的である」

― ゲーテの言葉とされる

日本には先人が遺してくれた誇るべき歴史や文化が数多くあります。少しでも足元にある自分の可能性にも目を向けてみてください。

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